朝湯を楽しみ豪華な朝食を食べた後は、河津桜をみるため河津の駅へ。 平日にもかかわらず人も多かった〜! 駅からすぐこの光景。もう満開もすぎて終わりに近い。 青空の見えないお天気のせいもあるけど、河津桜はピンク
続きを読む稲取と河津桜、伊豆プチトリップ 〜その3 河津桜まつりと大滝
読書日記ときどき食日記、たまにお出かけ。
朝湯を楽しみ豪華な朝食を食べた後は、河津桜をみるため河津の駅へ。 平日にもかかわらず人も多かった〜! 駅からすぐこの光景。もう満開もすぎて終わりに近い。 青空の見えないお天気のせいもあるけど、河津桜はピンク
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稲取での宿泊は、「食べるお宿 浜の湯」さん。食事の評判と絶景露天風呂が決め手で選んだ宿。 ロビーでお茶をいただきながらチェックイン。 お部屋もオーシャンビューだったけど、残念なことに外は・・・ 春に三日の晴
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東伊豆に一泊旅行にいってきた。 伊豆稲取の温泉宿に一泊し、翌日河津桜を見て帰るという行程。 ちょうど稲取では「雛のつるし祭り」をやっていたので、それも楽しんじゃうのだ。 横浜から伊豆稲取へは踊り子で2時間。
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グローバリズムもそうだが、リベラリズムも必ずしも良いことばかりではない。 というか、そのせいで今や欧州は、自死しかけているというのが本書の主張。 西洋の自死: 移民・アイデンティティ・イスラム 焦点はずばり移民(難民)。
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本書はナチ親衛隊の将校にしてアウシュビッツの医師だったヨーゼフ・メンゲレのノンフクション小説だ。フランスの最も権威ある賞のひとつルノードー賞と、その年の最高の小説を選ぶ「文学賞の中の賞」に輝いた。 世に溢れすぎな感もある
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