先週末は、お料理教室。月に一度、伺いはじめて2年目に突入。 実は習うというよりは、食べて飲むことがメインになっているのだけど。 チャイニーズグリーンなテーブル ヨセフ・ドラーテンのリースリング100パーセントのス
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読書日記ときどき食日記、たまにお出かけ。
先週末は、お料理教室。月に一度、伺いはじめて2年目に突入。 実は習うというよりは、食べて飲むことがメインになっているのだけど。 チャイニーズグリーンなテーブル ヨセフ・ドラーテンのリースリング100パーセントのス
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ゴダードの”スパイ小説”と銘打たれた「1919年三部作」 「謀略の都」を読んだ後、一気に行こうと思っていたので、第三弾が発売されるのを待っていたのだ。 私は嫌いではないが、読書会なんてやろ
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GW「デブ活」読書の第三弾。 読書貯金もこれでおしまい(苦笑) 「戦争にチャンスを与えよ」とは、なんとも物騒なタイトルではないか。 不穏な空気が漂う昨今、戦争はいつはじまってもおかしくない。そのせいか、
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本書は辻調グループの創設者にして、フランス料理研究家の辻静雄の半生を描いたノンフクションノベルである。 先日あるフレンチレストランで、友人がシェフとこの本で盛り上がっており、面白そうだったので読んでみた次第。 新しい本で
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先日の「ゴッドウルフ読書会」で、あれ面白かったよね〜!と一部盛り上がった作品。 GW前半(デブ活中)に読んだこの小説は、エドガー処女長編賞こそ逃したものの、アンソニー賞、マカヴィティ賞、ストランド・マガジン批評家賞最優秀
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