保守派の論客、門田隆将のコロナ禍振り返り本。 門田氏を私は全然別人のミステリー作家と違いしていたのだが、ツィッターでは保守派のジャーナリスとして著名な方らしい。 そういえば、光市母子殺害事件を題材にした「なぜ君は絶望と闘
続きを読むここまでのコロナ禍振り返り「疫病 2020」
読書日記ときどき食日記、たまにお出かけ。
保守派の論客、門田隆将のコロナ禍振り返り本。 門田氏を私は全然別人のミステリー作家と違いしていたのだが、ツィッターでは保守派のジャーナリスとして著名な方らしい。 そういえば、光市母子殺害事件を題材にした「なぜ君は絶望と闘
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政治経済情勢の分析に定評のある渡邉哲也氏による、コロナの後の世界予測の本。 要約すれば以下に尽きる。 世界は中国依存から中国排除へとシフト グローバリズムは終焉、米中の新たな冷戦時代へ? Amazonでみる
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あのウォン・カーウァイ監督が映像化権獲得した話題作。 タイトルの「13・67」は、2013年と1967年のこと。本書は一人の刑事を通して2013年から1967年へと遡っていくという構成の全6編から成る短編集。 全く
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日本人の実に8割以上が「対中感情は良くない」と回答しているそうだが、私も嫌い。彼らは所構わず大きな声で喋りちらすし、マナーもよくない。銀座になんて来ないでほしい。 ただ、経済という観点からは無視できない存在である
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持っているコートのなかで最も高価なものに小さな虫食いが見つかる。修理費用は3万円!全くトホホな限り・・・ 私もトホホだが、アメリカさんもかなりトホホな感じだ。何がトホホかというと、中国に対するこれまでの我が身の振る舞いに
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